『パズルで豊作!にゃんこ村』ゲーム内に登場するメニューの再現レシピを公開!ゲームのあの料理を実際に調理して食べよう!!

ポノス株式会社(本社:京都府京都市、代表取締役:辻子依旦、以下「ポノス」)は、スマートフォン(iOS/Android)向けゲームアプリ『パズルで豊作!にゃんこ村』内に登場する料理を再現し、公式X(@nyankomura_jp)に公開した。

 

「アルプス高原」の収穫野菜を使った「思い出の味」をご自宅の食卓で

『パズルで豊作!にゃんこ村』は、個性豊かな「クセかわにゃんこ」たちが住む村を舞台に、病床のおばあちゃんの願いを叶えるため、野菜を育てて「思い出の味」を探すマッチ3パズルゲーム。プレイヤーはパズルをプレイして野菜を収穫しながらさまざまな料理を開発することで、おばあちゃんの「思い出の味」を探していく。今回は、物語のテーマとなるおばあちゃんの「思い出の味」をリアルな食卓でも再現し、本作の温かい世界観を追体験していただきたいという想いから、ゲーム内に登場する「ブロッコリーとサーモンのシチュー」など計4品のレシピを公開した。レシピの作成に関しては、ポノスの社員食堂委託先の株式会社グリーンハウスに全面的にご協力いただき、開発メンバーも納得の完成度となった。どこか懐かしく温かい「にゃんこ村」の雰囲気を、実際のお料理を通じて楽しんでほしい。

ゲーム内に登場するメニュー

ポノス本社の食堂で提供した再現メニュー

■料理の再現ポストはこちら:https://x.com/nyankomura_jp/status/2055951466301448503?s=20

 

ポノス本社の食堂では実際に再現メニューを提供!

当社の社員食堂では、公開したレシピを食堂メニューとして実際に提供。再現メニューを食べた社員からは「ボリューム満点で、美味しかったです」「ゲームの再現メニューはテンションがあがります」と言った声が聞かれ、好評だったとの事だ。

 

公開したレシピ詳細

今回公開したレシピは、アルプスのふもとを模したゲーム内ステージ「アルプス高原」で収穫できる野菜を用いて、ゲーム内キャラクターである「シェフ」が開発する以下の料理4品となる。

ブロッコリーとサーモンのシチュー

アルプス高原の彩りを添える、濃厚で優しい味わいのメインディッシュ。

■ポイント:
・野菜をぐらぐら煮ない事が荷崩れ防止のポイント。
・ディルを多めに入れることで、より本場風の味わいになります。

 

グリンピースとソーセージのピラフ

収穫の喜びを感じさせる、具だくさんで食欲をそそる一品。

■ポイント:
・ピラフは具材と米をバターで炒めてからスープを入れて炊きます。バターを多めに入れると美味しく仕上がります。
・炊飯器にスープと一緒にお米を入れて炊くことで、時短も可能!

 

マッシュルーム入りミートボール

旨味が凝縮されたマッシュルームを贅沢に使用した、食べ応えのある料理。

■ポイント:
・マッシュルームは焼いたときに浮いてくるので深めに埋め込むのがポイント!

 

ズッキーニのマリネ

新鮮な野菜の食感と酸味がアクセントになる、サイドメニューにぴったりの一品。

■ポイント:
・高温で表面に焼き目をつけながら、さっと焼き上げるグリル調理がポイント!

 

『パズルで豊作!にゃんこ村』今すぐダウンロード!

■ダウンロード先:https://nyanko-mura.go.link/63HTO

 


『パズルで豊作!にゃんこ村』概要

『パズルで豊作!にゃんこ村』は、iOS・Android向けマッチ3パズルゲームです。どこか懐かしさを感じる「にゃんこ村」を舞台に、荒れた農園を劇的にリノベーションさせていきます。パズルで野菜を収穫して、とっておきの料理を作り、おばあちゃんの「思い出の味」を探しましょう。

■タイトル:『パズルで豊作!にゃんこ村』
■ジャンル:マッチ3パズルゲーム
■対応OS:iOS/Android
■価格:基本無料(一部有料)
■App Store、Google play:https://nyanko-mura.go.link/63HTO

(C)PONOS Corp. all rights reserved.


ポノスについて

ポノスは、1990年の創業以来一貫してゲームを通してエンターテインメントという文化の発展に貢献してまいりました。【求められるモノは創らない、それ以上を創り出す。】を掲げ、求められるモノの中に、自分たちしか創れない価値をプラスしていくことを私たちは大切にしています。現在は、スマートデバイス向けのオリジナルゲーム開発を核に事業を展開し、代表タイトル『にゃんこ大戦争』は、累計DL1億1111万回(2026年3月現在)を超え、多くのお客様に楽しんでいただいております。

(C)PONOS Corp

この記事を書いた人

黒井 日夏
黒井日夏です。秋葉原は土日祝日のどこかで出現しています。最近はぶらりと遠征に出かけて写真レポートをアップしたりします。東京在住。