【りっく☆じあ〜す にじよめ版】にじよめ限定!スタートダッシュキャンペーン開催中!


zp_eventbanner_l_nijiyomestartev2016年4月21日より『にじよめ』で本格サービスが開始された「りっく☆じあ〜す」だが、現在スタートダッシュキャンペーンを開催中。サービスインの2016年4月21日から連続7日間、毎日ログインボーナスが付与されるキャンペーンだ。すでに23日を過ぎているので残り4日間、しっかりボーナスGETしよう!

 

にじよめ限定!スタートダッシュキャンペーン開催中!

『りっく☆じあ〜す』がいよいよ2016年4月21日12:00より「にじよめ」での配信開始となった。それに伴いにじよめ限定のスタートダッシュキャンペーンを現在開催中だ。2016年4月21日(木)〜4月27日(水)まで毎日ログインすると素敵なプレゼントが! すでに三日程度過ぎてしまっているがまだ間に合うぞ。ログインプレゼントの詳細はこれだ!!

zp_eventbanner_l_nijiyomestartev

【スタートダッシュキャンペーン配布アイテム】
[4/21]…高速製造材×2、高速修理材×2
[4/22]…燃料×1000、弾薬×1000、鋼材×500
[4/23]…個人携行救急品×1
[4/24]…燃料×1000、弾薬×1000、鋼材×500
[4/25]…傭兵×1
[4/26]…燃料×1000、弾薬×1000、鋼材×500
[4/27]…支援要請書×2

 

期間限定イベント開催中!

現在、「りっく☆じあ〜す」では(「にじよめ」版、以外でも)期間限定イベント「湖底に眠る幻の戦車発見!?『四式中戦車』引き上げ大作戦!」を開催中だ。イベント開催期間は2016年4月21日(木)12:00〜2016年5月6日(金)9:59までの連休中となっている。イベント概要なども届いているので紹介していこう。
zp_eventbanner_yonshiki_l_800x480

【イベント概要】
今回のイベントは浜名湖で幻の戦車の引き上げ!?
専用マップをクリアして、湖底に沈むと言われる「四式中戦車」をマグマ軍より先に手中に収めよう!!
また、今回のイベントは「四式中戦車」を手に入れてからが本当の戦い!?
マップ最深部のボスを倒すと激レアユニット「四式中戦車(堕)」が手に入る!!
腕に自信のある司令官は2種類の四式中戦車ゲットに挑戦しよう!

zp_四式中戦車

そして、今回登場する『幻の戦車「四式中戦車」』は第二次世界大戦時に旧帝国陸軍によって開発された戦車。旧式だが走攻守にバランスが良く、戦闘力はM4やT-34に匹敵する。長く眠っていたので思考が当時のまま止まっている。白米が好きらしい?

「欲しがりません、勝つまでは!……あれ?これ、時代遅れですか?」(CV:折原奏衣)

そんな訳で、詳細はこちらのページhttp://rickg.earth/info-160421-01.html)を確認して頂けば大丈夫だ。あなたは幻の戦車「チト」こと「四式中戦車」を手に入れることができるのだろうか? 今、まさに四式引き上げ作戦が始まる。

 

イベントや新任司令官に便利なアイテムパック期間限定販売開始!

こちらはアイテムパックの紹介だ。司令官の戦いを応援する、資材やアイテムをセットにした特別なパック商品を2016年4月21日(木)12:00から期間限定販売ということだ。通常より断然お得で便利なアイテムパック、詳細はこちらhttp://rickg.earth/info-160421-02.html)でチェックしよう!

zp_eventbanner_l_ev_sealyonsiki_09

 

【詳細情報】
■ゲーム名:りっく☆じあ〜す
■ジャンル:育成型戦略シミュレーションゲーム
■プラットフォーム:にじよめhttp://www.nijiyome.com/)、他
■サイト関連情報:
・りっく☆じあ〜す公式サイト:http://rickg.earth/
・りっく☆じあ〜す公式Twitter:https://twitter.com/rickg_staff
・りっく☆じあ〜す公式pixiv:http://www.pixiv.net/member.php?id=16183105
・りっく☆じあ〜す にじよめ版:http://www.nijiyome.com/game/rickg_earth/
・りっく☆じあ〜す Yahoo! Mobage版:http://yahoo-mbga.jp/game/12024179/play
・りっく☆じあ〜す 楽天アプリ市場版 ダウンロード:https://apps.rakuten.co.jp/campaign/rickgearthdownload/

 

(C) 2016 ZOO CORPORATION (C) Takashi Fujisawa