ヒットメイカー ジェリー・ブラッカイマーが放つ、エミー賞6度受賞のクライム・サスペンス『CSI:科学捜査班』シーズン5・6がDlifeで2025/7/14(月)午前10:00よりチャンネル初放送!

放送当時、全米年間視聴率No.1を獲得し、世界的にも大ヒットした『CSI:科学捜査班』シーズン5・6を2025/7月14日(月)午前10:00よりチャンネル初放送する。鬼才クエンティン・タランティーノが監督を務めた特別エピソード&黒澤明監督の映画『羅生門』にインスパイアされたエピソードに注目!

 

ヒットメイカー ジェリー・ブラッカイマーが放つエミー賞6度受賞のクライム・サスペンス!

全国のケーブルテレビおよび衛星放送(BS/CS)で放送中の、大ヒットシリーズや日本初放送作品など世界の至極のドラマを中心にお届けする「Dlife」(ディーライフ)は、放送当時、全米年間視聴率No.1を獲得し、世界的にも大ヒットした『CSI:科学捜査班』シーズン5・6を2025/7月14日(月)午前10:00よりチャンネル初放送する。至極の人気番組をDlifeで楽しもう!

CBS Television Studios, in association with Jerry Bruckheimer Television

舞台は欲望渦巻く街=ラスベガス。ラスベガス市警察のCSI(Crime Scene Investigation)科学捜査班は、最新の科学技術を駆使して犯罪の証拠を調査し、事件を解決していくチーム。彼らは日々捜査にあたり、現場を検証、反論の余地のない確固たる証拠を集め、謎を解明するための失われたピースを見つけ出し、真実に迫る。昆虫学に秀でた博識の主任ギル・グリッソム(演:ウィリアム・ピーターセン/声:野島昭生)をはじめ、元ストリッパーという異色の経歴を持つ血痕分析のスペシャリストキャサリン・ウィロウズ(演:マージ・ヘルゲンバーガー/声:高島雅羅)や、無類のギャンブル好きが故に時にトラブルを招くが、基本は真面目でオーディオ・ビジュアル分析が得意なウォリック・ブラウン(演:ゲイリー・ドゥーダン/声:山野井仁)など、それぞれの特技を活かし、科学を駆使してどんな犯罪現場からも真実を導きだすCSIメンバーたち。

CBS Television Studios, in association with Jerry Bruckheimer Television

全米各地の警察やFBIも実際に使用するリアルな科学捜査と人間味あふれるキャラクターたちの魅力が凝縮された、ヒットメイカーのジェリー・ブラッカイマー(『アルマゲドン』、『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズ)が贈る伝説のクライム・サスペンスをこの機会にご視聴ください。

<シーズン5では…>

新たに登場する女性捜査官ソフィア・カーティス(演:ルイーズ・ロンバード/声:冬馬由美)に注目!また、最終2話の「CSI“12時間”の死闘[前編]/[後編]」は、『パルプ・フィクション』、『キル・ビル』等で知られる鬼才クエンティン・タランティーノが監督を務めた特別エピソード。CSIは、チームのひとりが誘拐され生き埋めになっていることに気づくが…。

<シーズン6では…>

グリッソムとウィロウズは再び夜間シフトに戻り、チームは再結成されることに。そんななか、ウォリックが結婚することになり…。第21話「悪魔のブライズメイド」は、黒澤明監督の名作『羅生門』にインスパイアされたエピソード。ひとつの事件をさまざまな登場人物や目撃者たちの視点から描くストーリー構成に注目!

CBS Television Studios, in association with Jerry Bruckheimer Television

CBS Television Studios, in association with Jerry Bruckheimer Television

【放送情報】

<チャンネル初放送>シーズン5…2025/7/14(月)午前10:00スタート※2話連続放送
【二カ国語版】毎週月曜~金曜 午前10:00~昼12:00
【字幕版】毎週月曜~金曜 午後6:00~夜8:00
※2025/7/21(月・祝)は除く、7/31(木)まで(1話のみ)
<チャンネル初放送>シーズン6…2025/7/31(木)午前11:00スタート※第1話のみシーズン5に引き続き放送、翌日から2話連続放送
【二カ国語版】毎週月曜~金曜 午前10:00~昼12:00
【字幕版】毎週月曜~金曜 午後6:00~夜8:00

■公式ページ:
・シーズン5:https://www.dlife.jp/program/prgm_id/22624
・シーズン6:https://www.dlife.jp/program/prgm_id/22625

この記事を書いた人

黒井 日夏
黒井日夏です。秋葉原は土日祝日のどこかで出現しています。最近はぶらりと遠征に出かけて写真レポートをアップしたりします。東京在住。