新アニメ『地獄先生ぬ~べ~』第三話『真夜中の優等生』のあらすじ・場面カットが公開!小林ゆう演じる「人体模型」登場!

新アニメ『地獄先生ぬ~べ~』第三話『真夜中の優等生』のあらすじ・場面カットが公開となった。作中に登場する「人体模型」。その役を演じるのは……小林ゆうさん! どんな演技なのかは、放送をお楽しみに!

 

第三話『真夜中の優等生』

夜の学校に現れる不気味な影…。誰もいないはずの教室で黒板を消し、花を取り替え、ウサギ小屋を掃除してくれるという。そんな噂を確かめるため、広たちは夜の学校に忍び込む。しかしそこで出会ったのは、奇妙な少年の姿だった。静かに微笑むその少年の正体は!?

※第三話の放送は、2025年7月9日(水)よる11時55分より放送です。(通常の10分押し)

 


【新アニメ『地獄先生ぬ~べ~』作品概要】

■放送情報:地上波
・2025年7月2日(水)よる11時15分~初回2話連続1時間スペシャル!
以降は、毎週水曜よる11時45分~テレビ朝日系全国ネット“IMAnimation W”枠にて放送!(※一部地域を除く)
2026年1月より第2クール目放送予定。
■BS:BS朝日にて2025年7月5日より毎週土曜深夜1時放送開始

■配信情報:地上波放送終了後、ABEMA・U-NEXT・アニメ放題にて先行配信開始
2025年7月5日(土)より毎週土曜深夜0時15分~ 各種配信サービスにて順次配信開始
※第一話のみ、7月5日(土)よる11時45分~
※配信日時は予告なく変更する場合がございます。
※詳細は公式サイト(https://nube-anime.com/on-air/)よりご確認ください。

■原作:真倉 翔
■漫画:岡野 剛(集英社刊)
■監督:大石康之
■助監督:山田史人
■シリーズ構成:大草芳樹
■キャラクターデザイン:芳山 優
■サブキャラクターデザイン:高橋敦子
■プロップデザイン:伊藤 依織子
■妖怪デザイン:田中宏紀・きじまる
■アクション監督:加々美 高浩・芳山 優
■美術設定:平澤晃弘
■美術監督:春日美波
■色彩設計:野地弘納
■3DCGディレクター:吉良柾成
■画面設計:田村 仁
■撮影監督:平本瑛子
■編集:吉武将人
■音響監督:名倉 靖
■音響効果:森川永子・佐藤理緒
■録音:椎原操志
■音楽:Evan Call
■オープニングテーマ:「P0WER-悪霊退散-」-真天地開闢集団-ジグザグ
■エンディングテーマ:「ひまわり」Chilli Beans.
■アニメーション制作:スタジオKAI
■CAST:
鵺野鳴介:置鮎 龍太郎
立野 広:白石涼子
稲葉郷子:洲崎 綾
細川美樹:黒沢ともよ
木村克也:岩崎諒太
栗田まこと:古城門 志帆
高橋律子:遠藤 綾
ゆきめ:加隈亜衣
玉藻京介:森川智之
■公式サイト:https://nube-anime.com
■海外公式サイト:https://nube-anime-global.com
■公式X:@nube_ani

INTRODUCTION

原作・真倉 翔/漫画・岡野 剛、両先生により、1993年から1999年にわたって「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載された『地獄先生ぬ~べ~』。シリーズ累計発行部数2,900万部を誇る伝説の超人気オカルトコミック。
学校の怪談や都市伝説などを題材としたストーリーが読者の心を震え上がらせながらも、妖怪や悪霊の脅威から生徒を命がけで守る、霊能力教師・鵺野鳴介(ぬえの・めいすけ)こと“ぬ~べ~”の勇姿が世代を超えた人気を博し、この度2025年に新アニメ化することが決定した。

STORY

不可解な怪奇現象が多発している童守町。子どもたちを守るため、童守小学校に一人の教師が赴任してきた。5年3組担任の鵺野鳴介、通称ぬ~べ~。普段は優しく、ちょっと抜けている彼には、日本でただ一人の霊能力教師という、もう一つの顔があった。その左手には鬼が宿るという噂も!?
生徒たちを襲う学園七不思議、妖怪や悪霊に、地獄からきた正義の使者が立ち向かう!オカルティックヒーローアクション開幕!

(C)真倉翔・岡野剛/集英社・童守小学校卒業生一同


【原作情報】

『地獄先生ぬ~べ~怪(かい)』
「最強ジャンプ」にて連載中!

■原作:真倉 翔
■漫画:岡野 剛(集英社刊)

 

『地獄先生ぬ~べ~PLUS』
「少年ジャンプ+」にて連載全7話完結!
2025年7月4日(金)コミックス発売!

■原作:真倉 翔
■漫画:岡野 剛(集英社刊)

 

既刊コミックス
紙&電子で好評発売中!

■原作:真倉 翔
■漫画:岡野 剛(集英社刊)

『地獄先生ぬ~べ~』全20巻
『地獄先生ぬ~べ~NEO』全17巻
『地獄先生ぬ~べ~S』全4巻
『霊媒師いずな』全10巻
『霊媒師いずなAscension』全10巻

この記事を書いた人

黒井 日夏
黒井日夏です。秋葉原は土日祝日のどこかで出現しています。最近はぶらりと遠征に出かけて写真レポートをアップしたりします。東京在住。