「Dr.STONE」豪華描きおろし2点のイラストを使用したピクチャーボイスドラマ第2弾!『同じ空を見上げて』公開!!

物語の最終章となる「Dr.STONE」第3クールが2026年4月に放送される事が決定し、大きな注目を集めている。そして、この度、ピクチャーボイスドラマ第2弾となる『同じ空を見上げて』が公開となった。

 

豪華描きおろし2点のイラストを使用したピクチャーボイスドラマ第2弾!

2019年7月にTVアニメ第1期「Dr.STONE」の放送がスタートし、2021年に第2期放送開始。そして、2022年にテレビスペシャル、2023年に第3期「Dr.STONE NEW WORLD」が放送。2024年8月に最終(ファイナル)シーズンとなる第4期「Dr.STONE SCIENCE FUTURE」が2025年より分割3クールでの放送が発表されると、SNS上でトレンド入り。2025年1月に第1クール、7月より第2クールが放送。そして物語の最終章となる第3クールが2026年4月に放送される事が決定し、大きな注目を集めている。そして、この度、ピクチャーボイスドラマ第2弾となる『同じ空を見上げて』が公開となった。スイカ、コハク、フランソワの3人と、若かりしゼノとスタンリーを描いた豪華2枚の描きおろしイラストがボイスドラマを彩どる。月面着陸計画が再始動したある日、 スイカはもっと科学の事が知りたいと「ロケット」について学ぼうとしていた。 それを知ったゼノは、スイカに「ロケットクラフト講座」を開始。 コハク、フランソワと共に小さなロケット作りにチャレンジする。 そんな中、ゼノはふと、冬の夜空が輝く中、スタンリーと会話を交わした過去を思い出すのだった―。第3クールへと続く”間”のお話しを是非、視聴してほしい。

ピクチャーボイスドラマ「同じ空を見上げて」

 


【TVアニメ「Dr.STONE」作品概要】

第4期最終(ファイナル)シーズン第3クールは2026年4月放送決定‼

<配信&パッケージ情報>
■TVアニメ第1期、第2期、TVSP「Dr.STONE 龍水」、第3期、第4期第 1 クール&第2クールは各配
信プラットフォームにて好評配信中!
■TVアニメ第 1 期 Blu-rayに&にDVD シリーズ好評発売中(全 6 巻)
■TVアニメ第 2 期、第 3 期(TVSP「龍水」を含む)Blu-rayに&にDVDにBOX 好評発売中

■原作:稲垣理一郎・Boichi「Dr.STONE」(集英社ジャンプコミックス刊)
■監督:松下周平
■シリーズ構成: 砂山蔵澄
■キャラクターデザイン:岩佐裕子
■デザインワークス:水村良男
■美術設定:青木智由紀
■美術監督:吉原俊一郎
■色彩設計:中尾総子
■撮影監督:小島千幸
■編集:坂本久美子
■音響監督:明田川 仁
■音楽:加藤達也・堤 博明・YUKI KANESAKA
■アニメーション制作:トムス・エンタテインメント
■CAST:
・石神千空:小林裕介
・大木大樹:古川 慎
・小川杠:市ノ瀬加那
・コハク:沼倉愛美
・クロム:佐藤 元
・スイカ:高橋花林
・あさぎりゲン:河西健吾
・カセキ:麦人
・獅子王 司:中村悠一
・氷月:石田 彰
・西園寺 羽京:小野賢章
・七海 龍水:鈴木崚汰
・チェルシー:潘 めぐみ
・Dr.ゼノ:野島健児
・スタンリー・スナイダー:遊佐浩二 ほか
■公式サイト:dr-stone.jp
■公式X:@STONE_anime_off
■公式TikTok:@stone_anime_off

INTRODUCTION

人類石化の黒幕・ホワイマンが月にいると突き止めた千空は、
全ての謎を暴くため『月面着陸計画』を始動!
この石(スト―)の(ン)世界(ワールド)で、ゼロから宇宙船を作るビックプロジェクトへと乗り出した。
早速、世界中から宇宙船の素材を集めるため、大海原へと飛び出した千空たち。
最初の目的地・アメリカに降り立つと、そこには Dr.ゼノ率いる高度な科学王国が存在していた!
互いにリーダーを狙いあう科学 vs.科学の速攻戦で、Dr.ゼノを捕らえたクロムたち。
スタンリーの猛追をかわしながら、次に目指すのは、
あの忌まわしき石化光線の発信源――南米大陸‼
石化装置“メデューサ”の秘密に挑みながら、全力クラフトでアマゾンを駆け抜ける千空たち。
スタンリー部隊の魔の手が迫る中、
千空と科学王国の仲間たちは、科学の灯を繋ぎ、ついにメデューサの核心に迫る――!!

 

(C)米スタジオ・Boichi/集英社・Dr.STONE製作委員会


【原作コミックス『Dr.STONE』情報】

累計発行部数1900万部突破!
『Dr.STONE』第1巻~第27巻(全27巻)

Dr.STONE 公式ファンブック 科学王国事典

(C)米スタジオ・Boichi/集英社

この記事を書いた人

黒井 日夏
黒井日夏です。秋葉原は土日祝日のどこかで出現しています。最近はぶらりと遠征に出かけて写真レポートをアップしたりします。東京在住。