2025年~2026年の秋葉原の年末年始店舗営業時間情報!

2025年12月31日、秋葉原をぐるっと目ぼしい場所の年末年始の営業情報を一気に紹介していく。店舗の写真と年末年始の営業時間の情報をセットで掲載するので年始の秋葉原散策の予備情報として活用してほしい。

 

2025年年末年始秋葉原店舗営業情報!

年末年始の気になる店の営業時間、今回は店頭に貼ってあるお店を探して一気に紹介していく。スタートは2k540からぐるっとめぐって最後は末広町駅に戻る形で紹介していく。だんだんと陽が落ちて暗くなっていくのも早くなった2025年年末、2026年の年始に向けて確認してみよう。

それではスタートの2k540の年末年始はこちら。

あまり関係ないかもしれないがテンポスの年末年始の営業時間。

こちらはウインザーラケットショップ 秋葉原店。

続いてビストロTERIYAKI 秋葉原店。

そして大本命のヨドバシアキバ。

近くのベローチェ。

宝くじはさすがに年末年始は売ってないかぁ。

そのまま昭和通りのTomod’sの営業時間。

ドラッグストアも年末年始は休みが多いので注意したい。そしてカレーショップC&C。

アトレ秋葉原2の営業時間の一覧。参考にしよう!

バーガーキングはほぼ通常営業のようだ。

書泉ブックタワーは正月のみ営業していないので、本の読み始めは2日からかな?

じゃんぱらはこんな感じ。

そしてアトレ秋葉原。2とは営業時間が異なるので注意しよう。

秋葉原駅前のソフマップはこちら。

年始から営業しているので、あみあみでお年玉を溶かさないようにしよう!

EDIONの年末年始はこちら。

秋葉原は路上喫煙禁止だが、喫煙所も結構年末年始は閉鎖しているところが多いので注意してたばこは嗜んでほしい。

メモリ高騰の影響を受けて年末年始の営業とは全く関係なくがPCが購入できない状態が続くマウスコンピューター。

総武線高架下のトレーダー。

そしてKFC。

そして浜田電機 PC USEFULの年末年始はこちら。旅籠町会ってのが良い。

総武線高架側のツクモ。ホワイトボードイラストは2025年も健在だった。

ちょっと奥に入って昔ゆうちょATMがあった近くのJan-gle。

あきばお~は各店舗一気に紹介。

中央通りのソフマップの年末年始の業時間はこちら。休まず営業だ!

急な冠婚葬祭で必要かもしれないAOKI。年末年始はしっかり営業中なので押さえておこう。急ぎで時間が無い場合は裾上げだけはもしかするとアイロン仮止め対応になっちゃうかも?

坂口電熱に愛三電機は通常の会社の年末年始と同じだ。

中央通りのムーランは年末年始は買取のみ休業のようだ。

スマホのモバデコはちょっと短い営業時間で乗り切るようだ。

中央通り末広町駅よりのソフマップも年末年始は通常営業。

イオシスは1月3日からの営業だ。

秋葉原のホワイト企業筆頭?のサンコーレアモノショップ。年末年始はほぼお休みだ。

中央通り横断歩道前のトレーダーはこちらだ。

中央通りアパホテルのビーフキッチンスタジオは年末年始の31日と1日がお休みとの事。

武装商店は攻めた営業時間。

ちょっと裏に入ってarkは3日からの営業。

そのまま刀削麺荘 唐家 秋葉原本店に行くとわかりやすい張り紙が。

そろそろ暗くなってきた。ハードオフとホビーオフはこちらの営業時間。

ショップインバースは1月1日はお休みとの事。。

パソコン工房はオンラインという事でちょっと変わっているっポイ。

こちらのパソコン工房も同じだが、店舗の営業時間は貼ってあった。

モニタをアームに止めるネジなどで大変お世話になるマルツも1月1日だけお休み。

こちらはパソコン工房の買取センター。こちらは他のパソコン工房とは異なるので注意が必要。

GENO QC PASSは短縮営業で年末年始は乗り切る模様。

油そばの春日亭はこちらの時間帯だ。

そしてビックカメラ。普通に営業しているようで福袋の時間帯だけ掲載されていた。

アニメイトはしっかり1日から営業中。こちらでもグッズの買いすぎでお年玉を溶かさないように注意しよう!

ドン・キホーテ近くのツクモの営業時間はこちら。

ちょっとぜいたくな気分を味わえるてんや。3日からの営業だ。

年始の焼肉ライクは2日からの営業となっているのは末広町駅に近い店舗だ。

eイヤホンは細かく書いてあるのでしっかり確認していこう。

末広町駅が近くなってそろそろ終わりも近い。ペッパーランチはちょっとだけ時短営業で対応する模様。

そして最後はまちキャラの末広町駅前の店舗。閉店のお知らせに並べて年末年始の営業も貼ってある。1月3日から営業のようだ。

これで2025年の秋葉原の年末年始の営業時間等のまとめは終わりとなる。もうちょっとで2026年が始まるこのタイミングでの公開となるが、何かの参考になれば幸いだ。それではよいお年を!

この記事を書いた人

黒井 日夏
黒井日夏です。秋葉原は土日祝日のどこかで出現しています。最近はぶらりと遠征に出かけて写真レポートをアップしたりします。東京在住。