『アークナイツ- 明日方舟 -』初の朗読劇イベント「闇散らす火花 the Reader’s Theater」のチケット二次抽選販売を開始! 追加キャストや歌唱パフォーマンスなどの新情報を公開!

株式会社 Yostar は、当社が運営するアプリゲーム『アークナイツ – 明日方舟 -』(以下、アークナイツ)初の朗読劇「闇散らす火花 the Reader’s Theater」において、2026年2月23日(月)12:00より、チケットの二次抽選販売の開始を発表した。あわせて追加キャストや劇中での歌唱パフォーマンスなどの新規情報も公開した。

 

チケットの二次抽選販売を2026年2月23日(月)12:00から開始!

2026年2月23日(月)12:00より、朗読劇「闇散らす火花 the Reader’s Theater」のチケットの二次抽選販売を開始した。

■二次抽選受付期間:2026年2月23日(月)12:00~2026年3月9日(月)23:59まで
■チケット代:
・S席【特典付き】:16,500円(税込)
・A席【特典付き】:13,000円(税込)
・B席【特典付き】:11,000円(税込)
・A席【通常】:10,000円(税込)
・B席【通常】:8,000円(税込)
■チケット申し込みはこちら:https://l-tike.com/arknights/

また特設サイトにて「複製台本」や「B2ポスター」など、朗読劇「闇散らす火花 the Reader’s Theater」の様々なグッズ情報を公開中だ。ぜひチェックして確認しよう!

■特設サイト:https://lightspark-reading2026.arknights.jp/

【「闇散らす火花 the Reader’s Theater」あらすじ】

鉱石病の感染者が暮らす街、カレドンシティ。
そこで自分の店を持つという、ささやかだけれど大切な夢を抱く少女スージー。
人々の笑顔を支えに懸命に働き、その夢がまさに叶おうとしたその時、貴族たちの黒い思惑が街に渦巻き始める。
一夜の悲劇。全てを飲み込む炎が、彼女の夢を灰に変えてしまう。
絶望の淵に立たされたスージーが、仲間との出会いの中で見つけたものとは――。
これは、夢を奪われた少女の、喪失と再生を描く物語。

 

追加キャストを公開!

*順不同・敬称略

 

一夜限りの「歌唱パフォーマンス」を披露!

「闇散らす火花 the Reader’s Theater」では、柊優花さんによる一夜限りの「歌唱パフォーマンス」を披露する。歌唱はゴールデングローのコスプレ姿で行う。

柊優花

*敬称略

 


「闇散らす火花 the Reader’s Theater」公演概要

■タイトル:闇散らす火花 the Reader’s Theater
■日程:2026年4月12日(日)
・昼公演 開場12:30 開演13:30
・夜公演 開場17:00 開演18:00
■上映時間:2時間15分(予定)、休憩15分含む
■会場:森のホール21(松戸市文化会館)・大ホール
*夜の部閉会後、東京駅までの貸し切りバスを運行予定です。詳細はYostar情報局にて公開いたします。続報をお待ちください。
■出演者:*順不同・敬称略
・ゴールデングロー(CV:佐倉綾音)
・グラニ(CV:山崎はるか)
・クエルクス(CV:髙野麻美)
・ヘイズ(CV:ルゥティン)
・スカイフレア(CV:植田佳奈)

■チケット代:
・S席【特典付き】:16,500円(税込)
・A席【特典付き】:13,000円(税込)
・B席【特典付き】:11,000円(税込)
・A席【通常】:10,000円(税込)
・B席【通常】:8,000円(税込)
■チケット申し込みはこちら:https://l-tike.com/arknights/
■特設サイト:https://lightspark-reading2026.arknights.jp/

『アークナイツ』朗読劇【闇散らす火花 the Reader’s Theater】開催記念動画

 

 


アプリゲーム『アークナイツ – 明日方舟 -』

■名称:アークナイツ – 明日方舟 –
■ジャンル:タワーディフェンス
■配信機種:iOS / Android
■配信時期:2020年1月16日
■料金形態:基本無料(アイテム課金)
■Webページ:https://www.arknights.jp/
■公式Twitter:@ArknightsStaff
■『アークナイツ- 明日方舟 –』プロモーションムービー:

■『アークナイツ – 明日方舟 -』とは:
天災がもたらした謎多き鉱石「源石(オリジニウム)」の影響により、世界各地で鉱石病という病が発生した。それにより現れた特異体質者たちを巡る戦いを描いた本格タワーディフェンスゲーム。壮大で圧倒的なスケールの世界観を美しいイラストと豪華声優陣によるキャラクターたちが彩ります。

(C)HYPERGRYPH (C)Yostar

この記事を書いた人

黒井 日夏
黒井日夏です。秋葉原は土日祝日のどこかで出現しています。最近はぶらりと遠征に出かけて写真レポートをアップしたりします。東京在住。