TVアニメ『機械じかけのマリー』主題歌情報解禁!2025年10月よりTOKYO MX、読売テレビ、BSフジにて放送開始!

2025年10月よりTOKYO MX、読売テレビ、BSフジでの放送が決定している、あきもと明希の大人気ラブコメコミックを原作とした、TVアニメ『機械じかけのマリー』より、オープニング・エンディングの両主題歌情報が公開された。

 

TVアニメ『機械じかけのマリー』オープニンテーマ・エンディングテーマ情報解禁!

『機械じかけのマリー』は、表情が乏しい元天才格闘家のマリーと、大財閥の御曹司アーサーが織りなすラブコメディ。人間嫌いのアーサーにとある事情で“ロボットメイド”として仕えることとなったマリーは、日々襲い来る暗殺者からアーサーを守り職務を全うしていく—— 笑って泣けるハートフルコメディ。オープニングテーマはYouTubeチャンネル総登録者数約153万人以上を誇る女性シンガーソングライター・春茶による「ホントトウソ」。また、エンディングテーマはマリー(CV:東山奈央)による「Cross heart〜偽りのない気持ち」に決定。本作の切なくも甘酸っぱい恋模様を描いた両楽曲は今後PVやアニメオンエアでお楽しみいただける予定となっている。お楽しみに。オープニングアーティストの春茶からは楽曲や作品に関するコメントも到着した。。TVアニメ『機械じかけのマリー』は、2025年10月よりTOKYO MX、読売テレビ、BSフジにて放送開始。

 

TVアニメ『機械じかけのマリー』オープニングテーマ
春茶「ホントトウソ」

■作詞:春茶、玉木千尋
■作曲・編曲:玉木千尋

プロフィール

YouTubeを中心に活動を続ける女性シンガーソングライター。
唯一無二の歌声と表現力で国内のみならず海外にも多くの音楽リスナーに支持されており、現在までにYouTube チャンネル総登録者数約153万人以上、総再生回数は約3億回を超える。

コメント

「機械じかけのマリー」のOPテーマのお話をいただいて、すぐに原作の漫画を読み始めたのですが、マリーとアーサーの会話や関係性、お話の流れも面白くて、ページを捲るたびにワクワクしながら、あっという間に読み切ってしまいました。
そのような作品のOPテーマを担当出来てとても嬉しいです、作品ファンの皆さん、これから新たに見る皆さんに向けて、甘酸っぱい恋心とちょっとしたエモさを混ぜて、伝えられるように気持ちを込めて歌唱しました。
私もリアルタイムで作品を見届けようと思っています!

 

TVアニメ『機械じかけのマリー』エンディングテーマ
マリー(CV:東山奈央)「Cross heart〜偽りのない気持ち」

■作詞:Manami(TRYTONELABO)
■作曲・編曲:ByRIN(TRYTONELABO)

 


【TVアニメ『機械じかけのマリー』作品情報】

■放送情報:2025年10月よりTOKYO MX、読売テレビ、BSフジにて放送開始

■原作:あきもと明希「機械じかけのマリー」(白泉社・花とゆめコミックス)
■監督:西村純二
■シリーズ構成:國澤真理子
■キャラクターデザイン:菊地洋子
■音楽:高梨康治、ヨハネス・ニルソン
■アニメーション制作:ゼロジー×リーベル
■キャスト:
・マリー:東山奈央
・アーサー:石谷春貴
・ノア:小林千晃
・ロイ:梅原裕一郎
・マリー2:小清水亜美
・メイナード:梶田大嗣
■主題歌:
・オープニングテーマ:春茶「ホントトウソ」
・エンディングテーマ:マリー(CV:東山奈央)「Cross heart〜偽りのない気持ち」
■TVアニメHP:https://mechanicalmarie-anime.com
■TVアニメ公式X:https://x.com/Mmarie_anime

イントロダクション

「ついに完成いたしました。機械人形(ロボットメイド)のマリーです」

元天才格闘家の少女・マリーは人間としての身分を隠し、人間嫌いの大財閥の御曹司・アーサーの屋敷に“機械人形(ロボットメイド)”として働くことになったが・・・

──正体がバレれば即処刑!?

“機械人形(ロボットメイド)”として、持ち前の無表情を活かして職務を全うし、
アーサーの命を狙い襲い来る暗殺者から彼を守るため奮闘する。
しかし、マリーを溺愛するアーサーに人間だとバレるピンチも訪れ、日々ヒヤヒヤ、ドキドキ!

ロボットのふりをするメイド×人間嫌いな御曹司
笑って泣けるハートフルラブコメディ開幕!

嘘から始まる主従関係が、やがて思いがけない恋へと発展していく。

(C)あきもと明希・白泉社/機械じかけのマリー製作委員会


【原作情報】

「機械じかけのマリー」
花とゆめコミックス全6巻発売中

番外編『機械じかけのマリー+』が月刊LaLa(毎月24日発売)にて好評連載中!

■著:あきもと明希

■詳細:https://lala.ne.jp/sakuhin/?id=40

この記事を書いた人

黒井 日夏
黒井日夏です。秋葉原は土日祝日のどこかで出現しています。最近はぶらりと遠征に出かけて写真レポートをアップしたりします。東京在住。