【秋葉原で2025年12月9日・10日開催!】世界有数のオークションハウス「ヘリテージ・オークションズ」が秋葉原に来る!「ポップカルチャーアイテム査定会 in 秋葉原」開催!

いつも話題にしているヘリテージ・オークションズ。今回秋葉原で査定会を実施!平日の開催となるが、2025年12月9日(火)・10日(水)の二日間での開催となる。あなたの自宅で見つけたコレクション、ちょっと査定に出してみない?

 

「ポップカルチャーアイテム査定会 in 秋葉原」開催!

「東京コミコン2025」にて展示した希少なアイテムの数々を秋葉原にて一部展示し、その場で無料査定会を開催! トレーディングカード、ビデオゲーム、フィギュア、アメコミ、アニメセル画、漫画など、ポップカルチャー分野の貴重なコレクションを対象に、無料査定およびオークションへの出品受付を行う。当日は、ヘリテージ・オークションズの米国本社より4名の専門家が来日し、皆様のコレクションを拝見する。また、オークションへの出品やご入札に関するご質問、コレクションの形成や保全に関する相談もOKだ。会場はJR秋葉原駅と岩本町駅の中間くらいの場所、肉の万世位のあったビルの裏側の通りになる。宿泊施設のヴィアイン秋葉原が分かる人はその裏手の通りを歩いていけば分かるはずだ。

ポップカルチャーアイテム査定会 in 秋葉原

■開催日程:2025年12月9日(火)、10日(水)11:00~18:00
■開催場所:東京都千代田区神田須田町2-3-20(秋葉原駅・神田駅から徒歩5分)
■地図:https://share.google/BCooJxAyWvhFzjik4

■専門家一覧:
・ビル・キング(アニメーション)
・ヘズス・ガルシア(トレーディングカード)
・アリア・サレミ(トレーディングカード)
・エヴァン・マシンギル(ビデオゲーム)
・常徳 拓(ポップカルチャー)
・柿木 淳一(トレーディングカード)
■ポップカルチャーアイテム査定会 in 秋葉原 予約申し込み:
下記URLからご予約いただくか、Japan@HA.com / 03-6257-1131までお問合せください。
・査定予約用フォーム:https://wkf.ms/4o0s9Fh
※当日も会場での受付が可能ですが、混雑時にはお待ちいただく場合がございます。

 

【今後のポップカルチャーカテゴリーのオークション日程・出品締切(一部抜粋)】

ビデオゲーム部門

■2026年2月20日~21日開催「Video Games Signature Auction #7452」
■出品受付締切(日本):2025年12月11日(木)まで

コミック&コミックアート部門

■2026年2月26日~28日開催 「Comic Books Signature Auction #7461」
■出品受付締切(日本):2025年12月17日(水)まで

アクション・フィギュア&トイ部門

■2026年3月8日開催「Action Figures & Toys Auction #49185」
■出品受付締切(日本):2025年12月25日(木)まで

トレーディングカードゲーム部門

■2026年3月20日~21日開催「Trading Card Games Signature Auction #7457」
■出品受付締切(日本):2026年1月8日(木)まで

※上記日程は予告なく変更される場合がございます。
※未鑑定のアイテムにつきましては締切が早まります。
※現在、アメリカ側での通関が混雑しており、お早めのご出品をおすすめしております。
※出品数が上限に達した場合には、上記オークションへの出品をお受けできないことがございます。

 


ヘリテージ・オークションズ(Heritage Auctions)について】

Imaged by Heritage Auctions, HA.com

ヘリテージ・オークションズは、米国で設立された最大の美術品・収集品オークションハウスであり、最も高いオンライントラフィックと取引額を誇る、世界最大の収集品オークショニアです。(Similar WebおよびHiscox Reportより) ニューヨーク、ダラス、ビバリーヒルズ、シカゴ、パームビーチ、ロンドン、パリ、ジュネーブ、アムステルダム、ミュンヘン、香港、東京にオフィスを構えています。

オフィシャルのウェブサイトでは、200万人以上のオンライン入札会員を擁しております。約700万点以上の商品の写真や詳細を遡って検索することが出来ます。また、無料のオンラインアカウントをご登録いただくことで、700万点を超える落札実績をご覧いただけます。

2024年に東京オフィスを開設し、オークション参加、出品、査定、輸送手配などについて、日本語でのサポートを提供しています。

■ウェブサイト:https://www.ha.com/tokyo

この記事を書いた人

黒井 日夏
黒井日夏です。秋葉原は土日祝日のどこかで出現しています。最近はぶらりと遠征に出かけて写真レポートをアップしたりします。東京在住。