【背脂極まる】あおぎり高校・音霊魂子×『こってりらーめん なりたけ』 異色のコラボが2026年4月16日より開催!好物全部乗せの「限定コラボ麺」が登場!目標3000杯達成で異例の半年間メニュー常設へ

株式会社viviON(所在地:東京都千代田区、代表取締役:明石耕作)は、運営するVTuberグループ「あおぎり高校」所属の音霊魂子(おとだま たまこ)と、背脂ラーメンの銘店『こってりらーめん なりたけ』(運営:有限会社なりたけ)による初のコラボレーションフェアを、2026年4月16日(木)より全国6店舗にて開催する。

 

コラボ限定ラーメン:たまちゃん 好物もりもり 背脂こってり醤油らーめん

音霊魂子の好物をこれでもかと盛り付けた、夢の「全部乗せ」仕様。なりたけ自慢の背脂醤油ラーメンをベースに、薬味ネギ、もやしに加え、煮卵、わかめ、豚バラチャーシュー、メンマをトッピング。魂子の好物が丼の中で共演する、背脂たっぷりの贅沢な一杯だ。

■価格:1,600円(税込)
■ノベルティ:コラボラーメン1杯につき、「ポストカード(全5種)」を数量限定でランダムプレゼント!裏面には魂子からの限定メッセージが綴られています。
※数量限定、なくなり次第終了

 

目指せ3000杯!コラボメニューの常設をかけた特別企画

期間中、全店でのコラボラーメン提供数が累計3,000杯を達成した場合、なんと約半年間にわたりコラボメニューの常設販売が決定する!

■対象店舗:津田沼店、本八幡店、錦糸町店、幕張店、池袋店、福岡西新店
※常設販売達成時、コラボ期間終了後のノベルティ配布はございません。

企画背景:ラーメン愛が繋いだ「本気」のコラボ

自他共に認めるラーメン好きである音霊魂子の熱意により、千葉・東京を中心に熱狂的な支持を誇る『こってりらーめん なりたけ』とのコラボが実現した。単なるキャラクターコラボに留まらない、味とボリュームに一切の妥協なしの「本気の1杯」をお届けする。音霊魂子の「好き」を詰め込んだ限定メニューのほか、店舗限定Tシャツやオリジナルグッズの販売など、ファン必見の内容となっている。

グッズラインナップ

店舗で味わえるコラボラーメンに加え、ファンの皆様の日常やご自宅でも「なりたけ」×「音霊魂子」の世界観を楽しんでいただけるよう、バラエティ豊かな限定グッズをご用意。店舗でしか手に入らない限定Tシャツのほか、実用的なアイテムからコレクションアイテムまで幅広く展開する。

【店舗販売アイテム】

  • 限定コラボTシャツ:4,400円(税込)
    フリーサイズ(XL)/綿100%/各コラボ店舗にて販売

【オンライン受注販売:コラボ記念グッズ】

  • なりたけコラボグッズ レンゲ:1,650円(税込)
  • なりたけコラボグッズ お冷グラス:1,650円(税込)
  • 背景付アクリルスタンド:2,750円(税込)
  • 食券風アクリルキーホルダー:880円(税込)
  • 缶バッジセット:1,100円(税込)
  • 箔押しステッカー:660円(税込)

■受注期間:2026年4月16日(木)12:00~5月19日(火)17:00
■お届け:2026年7月中旬ごろより順次

 

【開催概要】

■展開時期:2026年4月16日(木)~5月19日(火)
■対象店舗:
■千葉:津田沼店、本八幡店、幕張店
■東京:錦糸町店、池袋店
■福岡:福岡西新店
※各店毎週水曜定休日
※福岡、池袋のみ毎週水曜に加え第三火曜定休日
※定休日の兼ね合いで福岡、池袋のみ2026/5/18(月)にコラボ終了となります

 

 


VTuberグループ『あおぎり高校』について

「おもしろければ、何でもあり!」をモットーに活動するVTuberグループ。YouTubeを中心に、理想の姿で好きなことを全力で楽しむメンバーたちが日々動画制作やライブ配信を行っています。公式YouTubeチャンネルの登録者数は100万人を突破し、2025年4月にはメジャーデビューを果たすなど、その勢いはYouTubeの枠を越えて拡大し続けています。

所属VTuber:音霊魂子、石狩あかり、山黒音玄、栗駒こまる、千代浦蝶美、我部りえる、エトラ、春雨麗女、ぷわぷわぽぷら、萌実、月赴ゐぶき、うる虎がーる、八十科むじな(2026年3月時点)

■公式サイト:https://www.aogirihighschool.com/
■公式YouTube:https://www.youtube.com/@aogiri1027


株式会社viviONについて

ユーザーとクリエイターが楽しみながら幸せに生きていける社会にする為に、総合二次元コンテンツサービスを展開しております。株式会社viviONでは、一緒に働いてくれる方を募集しています。

https://vivion.jp/recruit/

この記事を書いた人

黒井 日夏
黒井日夏です。秋葉原は土日祝日のどこかで出現しています。最近はぶらりと遠征に出かけて写真レポートをアップしたりします。東京在住。