劇場版「Fate/stay night [Heaven’s Feel]」の2019年1月19日シネ・リーブル神戸の舞台挨拶ライブビューイングが決定!


2019年1月12日(土)より全国131館にて公開中の劇場版「Fate/stay night [Heaven’s Feel]」II.lost butterfly。その舞台挨拶のうち2019年1月19日にシネ・リーブル神戸で実施される13:45の回の上映後にライブビューイングが決定したので紹介していこう。

 

2019年1月19日にライブビューイングが決定!

2019年1月12日(土)より全国131館にて公開中の劇場版「Fate/stay night [Heaven’s Feel]」II.lost butterfly。2019年1月19日(土)一部劇場にて、シネ・リーブル神戸で実施される舞台挨拶のライブビューイングが決定! 実施劇場に関してはこちらhttp://www.fate-sn.com/theater/)のサイトで確認しよう! まだまだ余裕があるので見逃してしまった人は今回の舞台挨拶でより楽しんじゃおう!

【2019年1月19日(土) 神戸会場 舞台挨拶のライブビューイングが決定!】
■日付:2018年1月19日(土)
■時間:13:45の回 上映後
■料金:1,800円均一(税込)
■実施劇場詳細はこちら:http://www.fate-sn.com/theater/
※上映時間の詳細やチケット購入方法などは、各劇場の公式ホームページ等でご確認ください

 


【作品情報】
■タイトル:劇場版「Fate/stay night [Heaven’s Feel]」II.lost butterfly
■公開日:2019年1月12日(土)全国ロードショー
■上映館数:131館
■公式サイト:http://www.fate-sn.com/
■公式ツイッター:@Fate_SN_Anime
<メインスタッフ>
■原作:奈須きのこ/TYPE-MOON キャラクター原案:武内崇
■監督:須藤友徳
■キャラクターデザイン:須藤友徳・碇谷敦・田畑壽之
■脚本:桧山彬(ufotable)
■美術監督:衛藤功二
■撮影監督:寺尾優一
■3D監督:西脇一樹
■色彩設計:松岡美佳
■編集:神野学
■音楽:梶浦由記
■主題歌:Aimer
■制作プロデューサー:近藤光
■アニメーション制作:ufotable
■配給:アニプレックス
<メインキャスト>
■衛宮士郎:杉山紀彰
■間桐 桜:下屋則子
■間桐慎二:神谷浩史
■セイバーオルタ:川澄綾子
■遠坂 凛:植田佳奈
■イリヤスフィール・フォン・アインツベルン:門脇舞以
■藤村大河:伊藤美紀
■言峰綺礼:中田譲治
■間桐臓硯:津嘉山正種
■ギルガメッシュ:関智一
■ライダー:浅川悠
■アーチャー:諏訪部順一
■真アサシン:稲田徹
<主題歌>
■Aimer:「I beg you」

<イントロダクション>
それは、手にした者の願いを叶えるという万能の願望機――「聖杯」をめぐる物語を描いたヴィジュアルノベルゲーム『Fate/stay night』。
その最終ルート[Heaven’s feel](通称・桜ルート)が全三部作で劇場版アニメ化される。
アニメーション制作は2014年にTVアニメ版[Unlimited Blade Works]を手掛けたufotable。キャラクターデザイン・作画監督として数々のTYPE-MOON作品のア ニメ化を手掛けてきた須藤友徳が監督を務める。 2017年に公開された第一章[presage flower]は98万人を動員し、大きな話題に。興行収入も15億円を記録した。第二章は、三部作の分岐点を描く最重要エピソード。その全三章で贈る[Heaven’s feel]の運命の岐路――第二章[lost butterfly]が飛翔する。

<ストーリー>
俺の戦うべき相手は――まだこの街にいる。
少年は選んだ、自分の信念を。そして、少女を守ることを。
魔術師〈マスター〉と英霊〈サーヴァント〉 が願望機「聖杯」をめぐり戦う――「聖杯戦争」。 10年ぶりに冬木市で始まった戦争は、「聖杯戦争」の御三家と言われた間桐家の当主・間桐臓硯の参戦により、歪み、捻じれ、拗 れる。臓硯はサーヴァントとして真アサシンを召喚。正体不明の影が町を蠢き、次々とマスターとサーヴァントが倒れていった。 マスターとして戦いに加わっていた衛宮士郎もまた傷つき、サーヴァントのセイバーを失ってしまう。だが、士郎は間桐 桜を守るため、戦いから降りようとしなかった。そんな士郎の身を案じる桜だが、彼女もまた、魔術師の宿命に捕らわれていく……。 「約束する。俺は――」
裏切らないと決めた、彼女だけは。
少年と少女の切なる願いは、黒い影に塗りつぶされる。

 

(C)TYPE-MOON・ufotable・FSNPC

この記事を書いた人

黒井 日夏
黒井日夏です。秋葉原は土日祝日のどこかで出現しています。最近はぶらりと遠征に出かけて写真レポートをアップしたりします。東京在住。