『アークナイツ- 明日方舟 -』マルチイベント「協心競技#2」開催!キアーベ専用コーデ「ワンマンチーム」が報酬で貰える!

株式会社Yostarは、当社が運営するアプリゲーム『アークナイツ – 明日方舟 -』(以下、アークナイツ)において、2026年4月1日(水)16:00よりマルチイベント「協心競技#2」の開催を公開した。合わせてイベントスカウトやコーデ復刻、お得パックの新商品入荷も実施する。

 

マルチイベント「協心競技#2」開催!

イベントに挑戦しながら、競技実績とデイリー任務をクリアし「参加認定証-S2」を集めることで、キアーベ専用コーデ「ワンマンチーム」を含む、様々な報酬を入手できる。

 

・「協心競技#2」イベントPV

※その他、イベントの進め方や各種詳細はゲーム内でご確認ください。

イベント限定コーデ

キアーベ専用、嘯風シリーズ「ワンマンチーム」。
トリコロールのレーシングスーツ。
自らチューニングした愛車に跨りゴールラインを駆け抜けよう。
彼はグランプリ唯一の「エンジニア兼ドライバー」としてレースに参加した。

■イベント開催期間:2026年4月1日(水)16:00~2026年4月22日(水)3:59
■報酬受取期間:2026年4月1日(水)16:00~2026年4月25日(土)3:59
■参加条件:「3-8 たそがれ」をクリアすると参加できます。

 

イベントスカウト「連合作戦」開催!

本スカウトでは、★6オペレーターおよび★5オペレーターは下記のオペレーターのみスカウトできる。

■スカウト候補者(★6、★5):
・★6 レミュアン
・★6 デーゲンブレヒャー
・★6 ホルハイヤ
・★6 ナラントゥヤ
・★5 ミトム
・★5 ウルフェナイト
・★5 グレインバッズ
・★5 ルナカブ
・★5 サンタラ
・★5 承曦グレイ
■開催期間:2026年4月1日(水)16:00~2026年4月15日(水)3:59
※ 本イベントスカウトは【スタンダードスカウト】です。

 

ファッションショップにコーデが多数復刻入荷!

■販売内容:
・「WITCHFEAST/III」シリーズ
「お目を拝借」 リー専用コーデ
・「WITCHFEAST/IV」シリーズ
「運命の支配者」 ドロシー専用コーデ
「至聖の誓言」 フィアメッタ専用コーデ
「木陰の吟遊詩人」 クエルクス専用コーデ
「幽遠のシスター」 ウィスパーレイン専用コーデ
・「WITCHFEAST/V」シリーズ
「暗月の影」 デーゲンブレヒャー専用コーデ
「爆ぜる蒼炎」 ブレイズ専用コーデ
「夜天に輝く星」 ベースライン専用コーデ
「魔女のブランコ」 ポプカル専用コーデ
・「EPOQUE/XXVII」シリーズ
「シラクーザの別の顔」 ヴィジェル専用コーデ
■販売期間:2026年4月1日(水)16:00~2026年4月15日(水)3:59
※ 上記期間終了後にも再登場する可能性があります。その際、入手方法が異なる場合がございます。

 

購買部にお得なパックが新入荷!

■販売内容:
・協心競技データボックス
モジュールデータ × 24
データ補完マシン × 30
データ補完チップ × 90

・協心競技資金パック
純正源石 × 16
龍門幣 × 700,000

・協心競技データパック
モジュールデータ × 12

■上記パック販売期間:2026年4月1日(水)16:00~2026年4月22日(水)3:59
※ 購入は各一回限りです。

 

特別公開求人開催!

開催期間中、必ず★5オペレーターの募集条件タグが出現(1回のみ)。求人が完了すると、★5オペレーターを1名入手できる。

■開催期間:2026年4月1日(水)16:00~2026年4月8日(水)3:59
※ 募集条件に「エリート」のタグを選択し、かつ「上級エリート」が選択されていない状態で、募集時間を9時間に設定した場合にのみ、求人結果に「★5オペレーター」が必ず出現します。

 


アプリゲーム『アークナイツ – 明日方舟 -』

■名称:アークナイツ – 明日方舟 –
■ジャンル:タワーディフェンス
■配信機種:iOS / Android
■配信時期:2020年1月16日
■料金形態:基本無料(アイテム課金)
■Webページ:https://www.arknights.jp/
■公式Twitter:@ArknightsStaff
■『アークナイツ- 明日方舟 –』プロモーションムービー:

■『アークナイツ – 明日方舟 -』とは:
天災がもたらした謎多き鉱石「源石(オリジニウム)」の影響により、世界各地で鉱石病という病が発生した。それにより現れた特異体質者たちを巡る戦いを描いた本格タワーディフェンスゲーム。壮大で圧倒的なスケールの世界観を美しいイラストと豪華声優陣によるキャラクターたちが彩ります。

(C)HYPERGRYPH (C)Yostar

この記事を書いた人

黒井 日夏
黒井日夏です。秋葉原は土日祝日のどこかで出現しています。最近はぶらりと遠征に出かけて写真レポートをアップしたりします。東京在住。