アキバぼっち飯(休憩・食べ歩き編:第2回『鳴門鯛焼本舗』)


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今回は食べ歩き編第2回、と言う事でデザート系を選んでみた。妻恋坂交差点にある「鳴門鯛焼本舗」の鯛焼き2種類を食べてみた。今回は2種類とも食べたので参考にしてほしい。

 

妻恋坂交差点にある鯛焼き屋

秋葉原には鯛焼き店が2店舗あるが、そのうちの1つ、特に鳴門金時芋餡がある鳴門鯛焼本舗に行ってみた。鯛焼きはつぶあん(140円)鳴門金時芋あん(160円)があり、今回は1種類づつ注文。

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店舗外観

 

焼き上がるまで多少時間がかかるので注意したい所だ。その代わり焼きたてが食べれるのが魅力でもある。今回は持ち帰りにして途中でドリンクを購入し3331へ向かう事にした。

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天気が良いので3331で。

丁度芝生が養生中と言う事で3331の階段部分に座って食べた。まずはつぶあん。

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鯛焼(つぶあん)

一口食べるとすぐにあんこが出てくる。皮も極薄カリカリで美味しい。

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次は、鳴門金時芋あん。こちらも皮は薄くてカリカリだ。つぶあんを食べた後でも甘みを感じるくらい甘い。

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鯛焼(鳴門金時芋あん)

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お店にも飲食スペースがあるが、天気が良い日は食べ歩きや公園で食べるのも良いだろう。ただし、ゴミは各自持ち帰るなりゴミ箱へ入れるなりしてポイ捨てだけは辞めてほしい。

 

【店舗情報】
■店名:鳴門鯛焼本舗 末広町店
■住所:東京都千代田区外神田6-3-6
■営業時間:10:00~22:00
■定休日:不明
■サイト:http://www.taiyaki.co.jp/index.html
■今回の料金:300円(140円+160円)