さて今回のぼっち飯もカレー店の紹介だ。毎回気になっていたのだがなかなか入ることがなかったお店のジャンカレーに行ってみた。前回に続きカレー店でのぼっち飯となるぞ!
「アキバぼっち飯」カテゴリーアーカイブ
アキバぼっち飯(ランチ編:第21回『ラホール』)
秋葉原といえばカレー店とラーメン店、それにメイド系店舗の激戦区ではあるのだが、その中から今回紹介したいぼっち飯のランチとしてカレーの「ラホール」を紹介したいと思う。ここの日本風カレーは安定の安心感で満足できる内容だ。
アキバぼっち飯(ディナー編:第15回『とり庄』)
1本1本の串が全て大ぶりで食べ応えが十分な老舗といえば「とり庄」だ。鳥以外にもチャーシュー串がありこれが非常に美味しい。カウンターには山椒も準備されていて至れり尽くせりなのだが、こちらの店も秋葉原を普通に歩いていては発見することができない地元お店なのだ。
アキバぼっち飯(ディナー編:第14回『Cafe & Bar Bankam』)
今回は久しぶりのディナー編となる。秋葉原では老舗になるであろう喫茶店の「Bankam」だ。今回は晩酌有りの夕食で利用させてもらったが、秋葉原の路地にあるこの店、探し出すことはできるか?
アキバぼっち飯(朝食編:第8回『喫茶室ルノアール』)
最近では格安のカフェに押され見なくなりつつある喫茶店(純喫茶)だが、その中でも「東京に出て来たら一度は行ってみたい有名フランチャイズの喫茶店」といえば「喫茶室ルノアール」だろう。昔は名画シリーズのマッチを持ち帰ったものだが、今回は朝食で訪ねてみた。
【削除】アキバぼっち飯(ランチ編:第20回『万世橋酒場』)
店舗に関して当サイトでの紹介基準に達しない事例を確認しましたので記事を削除しました。(2015年4月13日 秋葉原PLUS編集部) 今回は以前お伝えした秋葉原駅構内の「アキバぼっち飯(朝食編:第3回『のものキッチン』)」と同じく、やはり駅の構内にあるフードコートの「とんかつ銀座 梅林」の朝食を食べてきた。通常はとんかつの店舗だが、朝は朝食を提供しているぞ。
アキバぼっち飯(ランチ編:第19回『SAPANA』)
今回のぼっち飯はUDXのアキバイチの2階に出来たSAPANAに行って来た。アジアン料理のお店は秋葉原ではインド料理店が目立つが、タイや他の国の料理まで食べる事が出来るお店は珍しい。では早速行ってみよう!
定番メニューで登場!? タコスブレイズでタコスラーメンが食べれるぞ!
秋葉原のタコスブレイズで秋葉原で(日本で?)初めてと思われる定番メニューが登場した。それがタコスラーメンだ。イベントなどでの一時販売はされた事が有るタコスラーメンだが本格的にメニューに登場して定番で食べれるのは今の所タコスブレイズだけとなっている。早速食べて来たぞ!
アキバぼっち飯(ディナー編:第13回『天下一』)
アキバぼっち飯(番外編:『KAJIMAYA(加島屋酒店)』)
アキバぼっち飯(ランチ編:第18回『Gyu-sha 牛舎』)
【ランチ営業中止中】アキバぼっち飯(ランチ編:第17回『春代』)
UDXの前に出来たビルをご存知だと思うが、そのAKIBA426ビルの4階にオープンした「春代」に今回はいってみた。ランチとしては一瞬「えっ!」と思う値段なのだが、それ以上の魅力的な食事が待っていたぞ。
【閉店】アキバぼっち飯(ランチ編:第16回『さくら水産』)
第16回目にしてとうとう出してしまったこちらのお店「さくら水産」だ。サラリーマンのランチ時間の強い味方、ワンコインでランチが食べられて、ご飯、みそ汁はお変わり自由! さらに生卵、海苔、漬け物食べ放題と来ると向かう所敵無しの定番ランチだ。秋葉原にも1件、さくら水産があるので今回訊ねてみた。
【閉店】アキバぼっち飯(ディナー編:第12回『きわみ』)
さて、ディナーという感じではないかもしれないが深夜23時頃までスープが有れば営業中のラーメン店「きわみ」を今回は紹介する。UDXからクロスフィールド経由で駅まですぐなので、終電を気にしつつ食べるにも便利な事間違い無しだ。
アキバぼっち飯(ディナー編:第11回『一会』)
今回久しぶりのぼっち飯のお店は「一会」だ。焼き鳥、串揚げ、和食の店でランチは低価格でサラリーマンを中心に満足させているが、今回は夜1人で訊ねてみた。カウンター席も有り一人で食べるには結構便利だ。それでは紹介していこう。
アキバぼっち飯(朝食編:第7回『とんかつ銀座 梅林』)
【閉店】アキバぼっち飯(ランチ編:第15回『裏秋葉原』)
【閉店】アキバぼっち飯(ランチ編:第14回『和style.cafe』)
アキバぼっち飯(ランチ編:第13回『エルセロ・ドス』)
【閉店】アキバぼっち飯(ランチ編:第12回『かんだ食堂』)







