今回紹介するのは「呑処 良平」だ。今回訪ねた日のランチはたまたまラーメンの日だったが、日によってラーメンを出していたり普通の定食だったりするので、まずはちょっと覗いてみるのが良さそうだ。
「アキバグルメ」カテゴリーアーカイブ
末広町のちょっと裏にある『LittleWing』を訪ねてみた!
呑処『良平』に行ってきた!
【閉店】アキバぼっち飯(ディナー編:第21回『一刀家』)
今回はなんと本日(2015年4月13日)オープンの一刀家に行ってきた。実は訪ねた12日はプレオープンだったのだが、本来は招待客のみの所18時頃近くを通ると食べることができるということで早速試食してきたので紹介していこう。
アキバぼっち飯(ランチ編:第24回『レストラン尹MASA』)
アキバぼっち飯(ディナー編:第20回『ねぎし』)
今回は秋葉原の中央通りにもある「ねぎし」だが、あえて神田駅前店を紹介する。実はこのお店、銀座線から雨に濡れず行ける非常に便利なお店なのだ。秋葉原に来る際や帰る際に「末広町から一駅」乗って行くには便利が良すぎる神田駅前店を紹介しよう。
アキバぼっち飯(ディナー編:第19回『小諸そば』)
【閉店】アキバぼっち飯(ランチ編:第23回『とんかつ赤城』)
今回のアキバぼっち飯は、秋葉原にいくつか存在するとんかつ店でも穴場的存在の「とんかつ赤城」を訪ねてみた。今回は2回連続で訪ねてしまったので2食紹介するぞ。
【閉店】アキバぼっち飯(ディナー編:第18回『そば酒房 越後』)
アキバぼっち飯(ディナー編:第17回『あたりや食堂』)
今回は神田川の先まで足を伸ばして見た。以前一度食べた事があったのだが今回さらに美味しくなったと実感できたので紹介するのが「あたりや食堂」だ。「あたりや食堂」オリジナルの「雷々麺」と「雷々飯」の中から、今回は「雷々飯」を食べてきた。
アキバ女子飯(お茶編:第2回『JAM秋葉原』)
第2回目のアキバ女子飯は「女性一人で入りやすいメイド喫茶ってどこ?」と聞かれたらベスト3に入るのが今回紹介するお店「JAM AKIHABARA」。落ち着いた雰囲気、可愛い妖精さん、程よい放置感を体験してほしい。
【閉店】アキバ女子飯(お茶編:第1回『CAFE BRAUNER カフェ ブラウナー』)
秋葉原で、お洒落なカフェに入りたい!1000円以内でデザートもついて、珈琲やお茶も飲めたら嬉しいな! 一人で入っても落ち着けたらいいな! そんな時におすすめなのがこちら「カフェブラウナー秋葉原店」を今回は紹介します!
アキバ女子飯、はじめます!
アキバぼっち飯(ディナー編:第16回『伝説のすた丼屋』)
アキバぼっち飯(ランチ編:第22回『ジャンカレー』)
アキバぼっち飯(ランチ編:第21回『ラホール』)
秋葉原といえばカレー店とラーメン店、それにメイド系店舗の激戦区ではあるのだが、その中から今回紹介したいぼっち飯のランチとしてカレーの「ラホール」を紹介したいと思う。ここの日本風カレーは安定の安心感で満足できる内容だ。
アキバぼっち飯(ディナー編:第15回『とり庄』)
1本1本の串が全て大ぶりで食べ応えが十分な老舗といえば「とり庄」だ。鳥以外にもチャーシュー串がありこれが非常に美味しい。カウンターには山椒も準備されていて至れり尽くせりなのだが、こちらの店も秋葉原を普通に歩いていては発見することができない地元お店なのだ。
アキバぼっち飯(ディナー編:第14回『Cafe & Bar Bankam』)
今回は久しぶりのディナー編となる。秋葉原では老舗になるであろう喫茶店の「Bankam」だ。今回は晩酌有りの夕食で利用させてもらったが、秋葉原の路地にあるこの店、探し出すことはできるか?
アキバぼっち飯(朝食編:第8回『喫茶室ルノアール』)
最近では格安のカフェに押され見なくなりつつある喫茶店(純喫茶)だが、その中でも「東京に出て来たら一度は行ってみたい有名フランチャイズの喫茶店」といえば「喫茶室ルノアール」だろう。昔は名画シリーズのマッチを持ち帰ったものだが、今回は朝食で訪ねてみた。
【削除】アキバぼっち飯(ランチ編:第20回『万世橋酒場』)
店舗に関して当サイトでの紹介基準に達しない事例を確認しましたので記事を削除しました。(2015年4月13日 秋葉原PLUS編集部)








